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2017年08月03日
ブログ

練馬区独立70周年記念誌「くるりとねりま」発売されました!

8月1日(火曜)から25か所の書店および区役所で記念誌を販売されました。記念誌はオールカラー216ページで構成。区の歴史を振り返るだけでなく、豊かなみどりや農はもちろん、優れた文化・芸術、地域課題解決のために地域で活動している意欲ある区民の方々など、「みどりの風吹くまち ねりま」を彩る、よりどりみどりな魅力を「くるり」と包んで紹介しています。練馬区にゆかりのある著名人が、ねりまの魅力を語るスペシャルインタビューも掲載されています。

くるりとねりま

練馬区の過去から現在、未来まで、区の魅力をくるりと包んでお届けします。読めばきっと、もっとねりまが好きになる、「記念誌」のイメージもくるりと変わるような1冊です。第1特集は「練馬区の今昔ストーリー」と題し、練馬区を7つのエリアに分け、それぞれの歴史を追うとともに、現在も残る歴史スポットを紹介しています。写真やイラストが多く、今までの区史とは大きく雰囲気が異なっています。第2特集は「今、練馬区がおもしろい」と題し、農業・アニメ・みどり・子育て・防災など、自慢できる「現在の練馬区の魅力」を紹介しています。特集のあちこちで、区民の方が登場しています。皆さんが知っている人も登場しているかもしれません。第3特集は「練馬区の独立・発展史」です。練馬区域の風土や、ここでどのような歴史が繰り広げられたのか。練馬区が1947年8月1日に板橋区から独立するまでの歴史を紹介しています。第4特集は「練馬区未来ストーリー」。2027年頃の練馬区を舞台にした小説です。
この記事を書いた人
鈴木 義晴 スズキ ヨシハル
鈴木 義晴
不動産仲介業務に従事して33年、宅地建物取引士の資格を取得して28年が経ちました。お客様に対して、今まで得た知識と経験をもとに解りやすくご説明させていただきます。何かお困りのことはありませんか?私は、様々な分野に信頼できる専門家の人脈を持っています。もし何かお困りのことがあれば、不動産の事以外でも、その問題解決のお役に立てる専門家と提携していますので、いつでもご紹介いたします。弁護士、弁理士、税理士、公認会計士、社会保険労務士、行政書士、司法書士、土地家屋調査士、不動産鑑定士、相続診断士、ファイナンシャルプランナー、終活カウンセラー、葬祭ディレクター等お気軽にご相談ください。
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