株式会社スプラッシュ
AM9:00~PM7:00
毎週水曜日
2017年01月17日
ブログ

東伏見駅周辺地区まちづくり構想 今年度始動

東伏見駅周辺、西東京市都市計画マスタープランの、「生活拠点」位置付、近隣居住者のための日用品供給など、生活密着した商業施設集積する拠点形成目指すこととしています現状では西武新宿線踏切による朝夕交通渋滞発生しており、歩行者交通環境防災面などにおいても課題えているためそれらの解決けたまちづくりが必要ですまた、周辺住宅地においても良好住環境維持、魅力ある景観形成けたまちづくりが必要ですこのような状況中、連続立体交差事業事業主体である東京都、東伏見駅西武新宿線井荻~東伏見駅付近について、平成166策定した踏切対策基本方針「鉄道立体化検討対象区間」として選定その後、平成206、事業化可能性について検討める「事業候補区間」として位置付、平成283には、新規着工準備する区間として「社会資本総合整備計画」位置付けました

西東京市では、連続立体交差事業見据、東伏見駅周辺をもっとみやすくいつまでもけたいまちとしていくため、踏切除却されたのまちの将来えた「東伏見駅周辺まちづくり構想」策定する予定です策定にあたり、対象地区内皆様から委員、策定けた意見交換などをまちづくり懇談会」げます。皆様からの応募をおちしております

西東京市では、連続立体交差事業を見据え、東伏見駅周辺をもっと住みやすく、いつまでも住み続けたいまちとしていくため、踏切が除却された後のまちの将来を考えた「東伏見駅周辺まちづくり構想」を策定する予定です。策定にあたり、対象地区内の皆様から委員を募り、策定に向けた意見交換などを行う「まちづくり懇談会」を立ち上げます。皆様からの応募をお待ちしております。

H28年度

  • 東伏見駅周辺まちづくり懇談会の立ち上げ

H29年度

  • 東伏見駅周辺地区まちづくり構想案についての意見交換
  • 東伏見駅周辺地区まちづくり構想の策定

おうち売却.com



この記事を書いた人
鈴木 義晴 スズキ ヨシハル
鈴木 義晴
不動産仲介業務に従事して33年、宅地建物取引士の資格を取得して28年が経ちました。お客様に対して、今まで得た知識と経験をもとに解りやすくご説明させていただきます。 何かお困りのことはありませんか? 私は、様々な分野に信頼できる専門家の人脈を持っています。 もし何かお困りのことがあれば、その問題解決のお役に立てる専門家をご紹介いたします。 弁護士、弁理士、税理士、公認会計士、社会保険労務士、行政書士、司法書士、土地家屋調査士、不動産鑑定士、相続診断士、ファイナンシャルプランナー、終活カウンセラー、葬祭ディレクター‥お気軽にご相談ください。
arrow_upward