株式会社スプラッシュ
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2017年01月05日
ブログ

1-3月は不動産取引が最も盛んな時期です 

物件の売却チャンスを逃さない方法

2010年頃から上昇し続けた不動産価格は、2016年度に入ってゆるやかに下がり始めたといわれています。投資物件においては、海外マネーの流入もいったん落ち着きを見せ、都市部のマンションや手頃な中古戸建てへのシフトチェンジも一服感がみられます。このような状況で2017年になり、取引の活発化は期待できるのか?疑問を持たれる人も多いことと思います。しかしながら国土交通省の「土地総合情報システム」で例年の取引件数推移を見ると、1月から3月の件数が圧倒的に他の時期よりも多くなり、取引件数は伸びているのです。

なぜ取引件数は増えるのか?

1月から3月に不動産取引が活発化する理由は、転勤、進学、就職、などで人が最も異動する時期だからです。それに合わせて不動産は賃貸も売買も取引が活発化するのです。購入を考える人が増える時期=売却のチャンス!となります。いかに「より速く・より高く・確実」に売るか、それは時期を見定めることが重要です。

売主にとっての利益の追求とは?

確実な取引であり、納得のいく価格ではないでしょうか?購入を考える人が増える時期だからこそ、より多くの人に訴求することが出来るのです。ご所有されている不動産の魅力を教えてください!おうち売却,comには、その魅力をたくさんの人に伝える知識と経験がございます。手取り金額を増やす方法を一緒に考えるのが私共です。

おうち売却.com

この記事を書いた人
鈴木 義晴 スズキ ヨシハル
鈴木 義晴
不動産仲介業務に従事して33年、宅地建物取引士の資格を取得して28年が経ちました。お客様に対して、今まで得た知識と経験をもとに解りやすくご説明させていただきます。 何かお困りのことはありませんか? 私は、様々な分野に信頼できる専門家の人脈を持っています。 もし何かお困りのことがあれば、その問題解決のお役に立てる専門家をご紹介いたします。 弁護士、弁理士、税理士、公認会計士、社会保険労務士、行政書士、司法書士、土地家屋調査士、不動産鑑定士、相続診断士、ファイナンシャルプランナー、終活カウンセラー、葬祭ディレクター‥お気軽にご相談ください。
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